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ダイワスーパーパートの皆さんとの写真

愛知県岡崎市にある、小さなスーパー。親指を掲げる僕はじいちゃんの後を継いだ。青果を任された僕は八百屋のことなんて何も知らなかった。

愛知県岡崎市にある、小さなスーパー。親指を掲げる僕はじいちゃんの後を継いだ。青果を任された僕は八百屋のことなんて何も知らなかったー。02

フタを開けてみると経営状態は…。
しかし、この環境が一番自分を
成長させてくれると言い聞かせました。
そんな時にたまたま手に取った
コンビニのフルーツサンドが、
僕の運命を変えてくれました・・・。

このままではダメだ。何か圧倒的な商品力が必要だと考えていた僕は、
八百屋の強みを生かして日本中どこにもないフルーツサンドを作ることを決心しました。一切の妥協をしない、僕達のフルーツサンド作りは毎朝の仕入れをする市場での”味利き”から始まります。

ダイワスーパー兄弟

完成したフルーツサンドは頼れる仲間のチカラも加わり、想像を超えて広がっていきました。
商品には必ず作り手の”想い”が宿ると思っています。僕たちが作るフルーツサンドは、日本一”想い”の詰まったフルーツサンドです。

金色羅皇
金色羅皇
¥7,000(税込)

金色羅皇

★金色羅皇 1箱★
・熊本県産 金色羅皇

※写真はイメージです。

商品到着後、冷蔵保存しなるべく早めにお召し上がりください。

冷蔵品のため、到着日を指定させて頂いておりますので、ご確認ください。

注文日翌日に発送予定です。


 

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召し上がり方

生クリームを使用しておりますので、冷蔵庫で保管の上、商品の到着日を含め、なるべく早めにお召し上がりください。
食べやすい大きさのサンドになりました!
2個目、3個目もペロッと食べれちゃう⁉

ダイワフルーツサンドを食べるお子さん01
ダイワフルーツサンドを食べるお子さん02
ダイワフルーツサンドを食べるお子さん03
ダイワフルーツサンドを食べるお子さん04
ダイワフルーツサンドを食べるお子さん05
ダイワフルーツサンドを食べるお子さん06
ダイワスーパー


ダイワスーパー外観

愛知県岡崎市、名鉄名古屋本線宇頭駅から徒歩10秒で辿り着く、町の小さなスーパー。
昭和45年6月に設立された「株式会社大和」は創業者である大山和之の名前から一文字ずつ取り、”大和”と名付けられた。会社設立前、創業者の大山和之は、荷車に干物を乗せ町中を走り回る乾物屋であった。するとある時から、干物だけでは無く、「お米はないのか」「みかんはないのか」「明日は酒を持ってきてくれ」という声が。大山和之はお客さんの頼まれ事を断らなかった。こうして今のダイワスーパーの原点が作られ、会社設立に至った。
平成30年1月、人生に行き詰っていた孫・大山皓生は、当時アメリカに居た弟からの連絡をきっかけに家業で働くことを決めた。
同年3月、30年以上務めるパートのおばさま達の「こーちゃん、おかえり〜♡」「こーくん頑張れー!」の声援を受け、ほうれん草と小松菜の違いもわからないまま代表取締役に就任。(笑)
現在のダイワスーパーに至る。

人で売る
ダイワスーパー社長
ダイワスーパーネームサイン

1993年10月30日生まれ。 B型。
小学校時代:日本中の全てのトンボの名前を覚える。
中学校時代:成績250人中140位だけど生徒会長になる。
高校時代:先輩に声をかけられ、25mもろくに泳げないまま水球部に入部。ただ中学の部活の悔しい思いから、諦めることはなく3年間やりきった。マジでキツかった。
高校1番の思い出は、進学を決める大事なテストでカンニングがバレ、剣道部の先生になぜか背負い投げをされたこと。
大学時代:学生イベントサークルを立ち上げ、かなり儲かった。(笑)しかし、自惚れに自惚れ、全てを失った。大学中退。続きはWEBで。
趣味:読書。おすすめの著者は、斎藤一人さん、稲盛和夫さん、似鳥昭雄さん。
尊敬する人:高校時代の同級生「東海オンエア」

毎朝アップするInstagramのストーリーの「おはよーーーございます!」の人。
2018年に家業の後継を決意。 しかし、社長就任後3,000万円の赤字があることを知らされる。 地域の大型スーパーマーケット進出により、経営に苦しむが、「今の環境が自分を一番成長させてくれる、やってやれないことはない!」と自分に言い聞かせる。 お客さんの名前を覚えたり、手書きのチラシをポスティングしたり、やれることはなんでもやった。 そしてたくさんの奇跡が連発した。 日本中の旬の美味しいフルーツをかき集め、パン、クリーム全てにこだわりフルーツサンドが完成した。 “八百屋の作る本気のフルーツサンド” 今ではダイワの代名詞となった。 「この美味しいフルーツサンドを日本中のたくさんの人に食べさせてあげなさい。」 亡くなったじいちゃんが最後に残してくれた言葉です。 僕らは、今日も市場へ行き、愛情を込めて美味しいフルーツサンドを届けます。